緊急募金として日赤に送金しましたが、今後も募金を継続し、被災自治体・ボランティア団体へ送金することにしました。
そのための基金として、毎月の売り上げの1%をあてることにしました。待合室の募金箱も継続中です。
そのかわり、毎月1日の無料ボランティア診療は廃止しました。長い間ご協力ありがとうございました。
被災地から釧路へ避難されて来た方には、無料で鍼..治療をするなどの支援をします。
今後のエネルギーとしては原子力に頼らない社会を目指すべきと考え、次世代エネルギーの勉強をしながら、省エネを進めます。
太陽光発電を導入し、LED電球の切り替え促進、敷地内緑化推進などを進めます。